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悠々自適な日々を目指す

波音に抱かれながら眠りにつくような生活を夢見るブログ

KinKiの不仲説については、ブンブブーンが解決してくれそう

KinKi Kids

女性セブンの記事を読んだり

www.news-postseven.com

『AneCan』での記事を読んだり、「Good Time Music」を観たりして何となく形になってきたので書き散らしてみます。

先に結論:
二人の発する言葉やソロ活動など、様々な情報を収集して推察するよりブンブブーン視聴が手っ取り早いです。
あの番組ほど、わかりやすい証拠を振りまいている媒体は他にないんじゃないかな~。

以下は補足みたいなもんです。

不仲説という言葉を見ると、アンリーを思い出す

[嵐]アンリーってどういう意味ですか!? - LINE Q

少なからず影響はあると思うんですよね。
プラスよりマイナスな言葉が世間に浸透しやすいというのもありますから。

(ちょっと標題から外れて申し訳ないですが)昔ほど、積極的にTwitterやGoogleなどでKinKi関係の検索をかけなくなったので現状はわかりませんが、「片方を貶めて自担をあげる発言が、本当にその人のためになると思ってる」のが見え隠れする思考回路すげーなーって思います。

結果的に自分が大好きな人も貶めてるんだよ?
「そういうファンが集まるような人なんだ……こわっ」って第三者(ファン以外の人や業界人など)から思われるんだよ?

って思うんですけど、いわゆる「恋は盲目」状態だからどうにもできないんでしょうね。

ファンそれぞれに応援の仕方があるので、「この人とは嗜好が合う・合わない」っていうのも当然あります。
だからどうこう言うつもりも資格も全くない……のですが、まあ行き過ぎはダメよってことです。

「Good Time Music」での楽屋のシーンはそこまで驚かなかった

少し極端な気もしましたが、家族以上に長い時間を過ごしている上に男同士なら(当然人にもよるでしょうが)、あんな感じでもおかしくないんじゃないですかね。
挨拶があったとしても「うーす(軽く頭下げる)」ぐらい?

変に気を遣ったりしなくていい関係性だってことだと思うのです。
二人で沈黙したまま何時間いても、疲れない存在というか。

ここで相応しい表現が出てこないのも、KinKiらしさなのかも知れません。*1

自然な仲良しさが見たいのだと思うよ

同じく「Good Time Music」にて、光一さんが「こういう感じを想像してるんでしょ?」と大げさすぎる楽屋入りシーンを熱演してくださいましたが、あんなんだったらもはや笑いのネタにしかならないw

「ナチュラルに」、二人が笑い合ったり相方が正面になっちゃったりゲストそっちのけで思わず盛り上がっちゃったり互いにしかウケないようなネタをやったりするのが微笑ましいんだよってことなんですよね。*2
KinKiに限らず他グループのファンもそうなんじゃないかな。

堂本兄弟でもブンブブーンでも腐るほどそういうシーンを見てきているから、不仲説が出てきても「ふーん」で終わっちゃうんですよね。

ちなみにいちゃこら=BLというわけではないんですけどね。
BLはちょっといきすぎた妄想の場合を指しますから。そこまで身体張らなくても全然大丈夫ですよーと言ったげたい。

あ、でも光一さんが宣言したように*3、そういうテーマ前提で写真撮影するのは面白そうなので見てみたいですw

私の中で自然な仲良しNo.1はさまぁ~ず

「仲良しコンビ」というと真っ先に思い浮かびます。

本当に飾らない、自然な空気感ですよね。よく観てる「さまぁ~ず×さまぁ~ず」でも楽しそうに会話してますし(それで観客も笑わせているのだからすごい)、KinKiさんみたくお互いのギャグに誰よりも笑ったりする時もあるし。

KinKiがもう少し年齢を重ねたら、さまぁ~ずみたいな雰囲気いけるんじゃない? って勝手に思ってます。
というか、「さまぁ~ず×さまぁ~ず」みたいなトーク番組やってみたらいいんじゃない? ってだいぶ前から思ってるんですがダメですかね?w

ブンブブーンはいいぞ

飾らない二人をこれでもかってくらい堪能できるからな!
たまにグルメ番組っぽくなったり(飯テロつき)、新しい遊び場を知れたりするから、ちょっとした情報番組としてもオススメだ!

……という謎のノリはとりあえず置いておいて、なんかもやもやしたらとりあえずブンブブーンを観て癒されるのがおすすめです(`・ω・´)b

*1:単に、私に語彙力がないだけとも言う

*2:狙わずしてそうなった、というのがいいのよね。少なくとも私はそう

*3:剛さんも同じ気持ちでいるかは不明だけど